芸術の春 その1
松ちゃんのラジオ放送。。
ってかなにより、こっちでも放送してくれやぁ!!
TSUTAYAの会員証の更新をしなきゃいけなかったので
先週何気に行ったら、
何気に Ray が目に入ったので
何気に借りてみた。
ケースに「伝説になったカリスマたち」 というシールが。
確かに、伝説だ。彼は、知る人ぞ知る
“ソウルの神様”
しかし、それを剥がしやがった;;
そしたら、「サスペンス映画の王道を観る」になった。。
確かに、サスペンスでは ない。
一体なぜ、このケースにこのシールが。。
というか、わたし意外とシブい音に惹かれるのかしら。最近特に。
渋すぎる・・・レイ・チャールズ
わたしでも昔から知ってるくらいだから
きっとわかりやすく、すんなり入っていくだろうとおもった。
案の定
まんまと号泣![]()
お母さんが、麻薬の更正施設での回想シーンで登場。
そのときが一番 キタ。
もちろん、天才の気持ちは、わからない。
けど、そういうひとこそ尚更、一人じゃなくても
孤独を感じたり、寂しがり屋だったりするのかもな。。
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